まずはお詫びから。いや、間が空いたことをではありません。」そんなこと、うちのサイトではしょっちゅう…。自慢できないなあ(^^ゞ。 1つ前にご紹介した「A Go Go Guitar」の中でドラムを「ギーン・ペロ」と書いていました。今回、このページを書く際に目を通していて、気がつきました。もう、直しておいたのですが、知らんぷりして訂正するのは、もっと恥ずかしいので、ここでお詫びを申し上げるのであります。「Gene Pello」なので、当然、日本語表記としては「ジーン」です。「G」のあとに「E」または「I」の母音が続くときは、「J」の発音となる。というのは、英語のフォニックスの初歩。いつも授業で偉っそうな顔をして教えていたことです(今は、英語の教師を離脱した状態ですが)。だから、「Generation(ジェネレーション)」、「giant(ジャイアント)」になるのですね。例外は2単語あって、誰でも知ってる「give」と「get」。この2つは「ノルマン・コンクエスト」を生き残った古い英語なのでフランス人たちが持ち込んだこのフォニックスから外れるのです。ちなみに、「A」「O」「U」のときは「G」の発音。「go」、「guide」、「garden」ですね。
肝心の話をしないで、うんちくで間違いをごまかしてしまい、スミマセヌ_(._.)_
さて、このアルバムはずーっと前に手に入れていたのです。しかし、ご紹介をするのはこの前に出ている(はずの)「Guitars A Go Go」を手に入れてから順番に。などと思っていたらこれが全然見つからず。手持ちのインスト物の数も少なくなってきたので、ご紹介に踏み切った次第です。なかなか楽しいロックン・ロール・インストだと思います。ジェリーさんの特徴のある、コード・カッティングと、パキパキ言う速弾き。10曲と曲数が少ないせいもありますが、1曲目からラストの「Paperback Lover」まで、一気呵成、一瀉千里、一網打尽という感じです。え、最後が違う?そのお詫びはまた次で。まだ、このページしばらく続けますぜ!!
1つ前にご紹介した「A Go Go Guitar」の中でドラムを「ギーン・ペロ」と書いていました。今回、このページを書く際に目を通していて、気がつきました。もう、直しておいたのですが、知らんぷりして訂正するのは、もっと恥ずかしいので、ここでお詫びを申し上げるのであります。「Gene Pello」なので、当然、日本語表記としては「ジーン」です。「G」のあとに「E」または「I」の母音が続くときは、「J」の発音となる。というのは、英語のフォニックスの初歩。いつも授業で偉っそうな顔をして教えていたことです(今は、英語の教師を離脱した状態ですが)。だから、「Generation(ジェネレーション)」、「giant(ジャイアント)」になるのですね。例外は2単語あって、誰でも知ってる「give」と「get」。この2つは「ノルマン・コンクエスト」を生き残った古い英語なのでフランス人たちが持ち込んだこのフォニックスから外れるのです。ちなみに、「A」「O」「U」のときは「G」の発音。「go」、「guide」、「garden」ですね。
肝心の話をしないで、うんちくで間違いをごまかしてしまい、スミマセヌ_(._.)_
さて、このアルバムはずーっと前に手に入れていたのです。しかし、ご紹介をするのはこの前に出ている(はずの)「Guitars A Go Go」を手に入れてから順番に。などと思っていたらこれが全然見つからず。手持ちのインスト物の数も少なくなってきたので、ご紹介に踏み切った次第です。なかなか楽しいロックン・ロール・インストだと思います。ジェリーさんの特徴のある、コード・カッティングと、パキパキ言う速弾き。10曲と曲数が少ないせいもありますが、1曲目からラストの「Paperback Lover」まで、一気呵成、一瀉千里、一網打尽という感じです。え、最後が違う?そのお詫びはまた次で。まだ、このページしばらく続けますぜ!!