音楽の都ハリウッド
ある60年代ポップ・ミュージック史の試み
by 鶴岡 雄二
☆★☆ 目 次 ☆★☆
Part I: 前史 1947-56
Introduction 月がどれほど高くても
寄り道1 ビング・クロスビーとアンペックス・テープ・マシン
Track 1 ブルー・バイユーに生まれて
Track 2 ア・ワッバッパルー・マッパラッバン・ブーム!
Track 3 一瞬の光芒
Part II: 誕生 1957-63
Track 4 明るい大通りを歩きたまえ
寄り道2 ウェスト・コースト・ジャズ、映画音楽、リズム&ブルース
Track 5 天国まであと3ステップ
Track 6 悪魔か天使か?
Track 7 デカい波に乗れ!
Part III: 黄金時代 1963-67
NEW
Track 8 フィル・スペクターとレッキング・クルー
(お詫び 都合により、本論考は2003年1月よりしばらく休載させていただきます。以下は2003年6月末より、月一回の更新で順次掲載予定)
Track 9 カリフォルニア・ドリーミン
Track 10 ブライアン・ウィルソンとレッキング・クルー
Track 11 花のハリウッド――ポップ・サイケデリック
Part IV: 衰退と滅亡 1968-70's
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Last update: Dec. 25, 2002